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離島巡りホッピング!(5)(那覇空港へ帰り、すぐにまた久米島へ)

日本最短路線である、北大東空港〜南大東空港路線を搭乗した後は、また沖縄那覇空港へと戻るべく、同じ飛行機に搭乗し、そして滑走路に入り、滑走路の端まで行った後、Uターンして離陸準備となります。

そして離陸、眼下には南大東島の風景が広がります。

でも、この風景を見終えたら、あとは那覇空港近くまで、ひたすら海を見ることとなります(南大東・北大東島と、沖縄本島の間には、島は確か全くなかったはず)。

そして、那覇空港に着陸し、一旦バスラウンジに戻ってきました、ので、少しの時間ではありますが、また、サクララウンジANNEX(JALの上級会員ラウンジ)で時間を潰しておりました。

中の写真も、他の方が誰も居らず、貸し切り状態なので、こっそり撮っておりましたが、航空会社の上級会員ラウンジは、上級会員以外には秘密!なので、写真は伏せさせていただきますね。

そして、相変わらずのバス搭乗なのですが、なのでバス搭乗ラウンジからの出発なのですが、今度は久米島へと旅立ちます。

なお、朝からの、沖縄那覇空港→北大東空港→南大東空港→沖縄那覇空港→久米島空港→沖縄那覇空港、の経路なのですが、ずっと同じ飛行機、ずっと同じクルー(機長・副操縦士・フライトアテンダントさん)だったりします。

那覇空港から80Km程の距離ですので、こちらもあっという間といえばあっという間のフライトではあるのですが、無事那覇空港を離陸し、そして久米島空港へと着陸しました。

久米島空港には小型機対応のボーディングブリッジ(搭乗橋)があるため、雨風を気にせず搭乗することが出来るのが便利ですね。

搭乗橋(ボーディングブリッジ)に近づいているところです。このあと、飛行機とこのボーディングブリッジを接続して、降機となります。

そして、このボーディングブリッジを使って降機し、荷物の受け取りはないためバゲージクレームをさっと通り抜けて制限エリア(保安区域)を出て、ターミナルビルで沖縄の離島へお越しの方へ新型コロナウイルス感染症の対策のご案内、のゾーンを、もうすぐ帰りますので、といってお断りしながら通り抜け、そして保安検査場(セキュリティチェック)を通り、保安検査区域内(搭乗待合室)にすぐ入りました。

観光している時間はおろか、お土産見ている時間もありません。

で、またすぐに、沖縄那覇行きの飛行機に乗り、沖縄本島に行き、そして沖縄那覇市の国際通り近くのホテルにチェックインし、そして1日目(小松からの出発を数えると2日目)が無事終わりました。

というわけで、ブログも日を分けたいと思います。ではまた!!!

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